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tekuteku。

サバち的、忘れたくない日常のおぼえがき。
仕事、子育ての内容多めです。
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究極のダイエット

究極のダイエットは

胸が苦しくなるくらい
悩ましい仕事を抱えること

そんなことを思った金曜日でした・・・


金曜日の退社時間後の、会社からの携帯電話ほど
怖いものはない。



Posted by tekuteku328
健康 / 20:41 / comments(0) / trackbacks(0)
入院日記

翌日
目が覚めても、痛みが引かず、会社に通勤できる状態ではなかったため
病院に行って手術をすることにしました。
知り合いの先生には部分麻酔を薦められましたが
担当の先生に体調と相談して全身麻酔の内視鏡を使った手術の方向へ。
あれよあれよというまに病室に運ばれて準備が始まりました。

筋肉注射や剃毛やら、看護婦さんはさくさく作業のようにこなしてくれたため
手術室に入るまで実感が沸かなかったのですが
手術室にはいると、「あ、テレビでみた風景だ」と思うライト、
バックには軽快な音楽。
名前を確認されたあと、あっといううまの笑気ガスで意識を失いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


無が覚めてからが、すごく怖かった。
鼻や下半身から管が通されて痛いし、酸素マスクは冷たくて強い
しかも下腹部がものすごく痛い。痛い、とゆうより、熱い。
必死の思いでナースコールを押し、半ばパニックに状態で鼻の管をはずしてもらったけれど
喉が腫れているのか酸素マスクが痛いし、傷の痛みは治まらないし
夜通し何度も看護婦さんに手を握ってもらいました。

2日目の夜はこの状態でICUにてほとんど眠れない一日でした。

Posted by tekuteku328
健康 / 23:01 / comments(0) / trackbacks(0)
入院日記
今年に入り、節分も越えて、
忙しいながらも順調に日々が流れていたので
まさか、また入院生活が待っているとは思いませんでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2月最後のこの日、来週に迫った試験に向けて、缶詰で勉強をしていたのですが
冷蔵庫の中が空っぽだったため、独楽と買い物に行きました。
かつおのたたきと、野菜とビールの簡単な夕食をとって、
この日はもうすぐ30歳を迎えることもあり、お互いの将来について
ゆっくり話したりしました。心がほっとあったまったような時間が流れていました。

夜10時を回ったあたりから、それは始まりました。
おなかの真ん中が、押されるように痛くなりはじめました。
去年から、腸炎や胃腸風邪に悩まされたことが多かったので、
「また、胃腸風邪かなあ・・・」なんて思って、痛みが引いていくのを待ちました。
一時間たっても、二時間たっても、痛みは一向に引かず、吐こうとしてもトイレに行っても何もできず
痛みがどんどん絞られるような痛みに変わって行きました。
お風呂からでてきた独楽が、まだ痛い痛いと言っている私を見かねて
病院に連れて行ってくれました。12時をちょうど回ったところでした。

病院に付いた頃には、腹痛が歩くのもままならない状態まで達していたため
点滴、レントゲン、血液検査を車椅子で行いました。
体がしんどい時は、レントゲンひとつが辛くて大変です。
この日は他にも事故や頭痛でその後もたくさんの人が運ばれてきていました。

点滴を続けていたら、胃の痛みが和らいでいくのを感じました。
ただ、我慢できないほどでなないけれど「気になる」痛みが右の下腹部にありました。
実は少し前から右下腹部が痛むことがあり、流産やホルモンの関係かななんて、
我慢できない痛みではなかったので、ほかってありました。
それを先生に伝えると
「盲腸かもね」のお言葉。
なんですと!?目が点になりました。
どうやら血液検査の結果でも白血球の数値も高く、痛みや症状からいって
盲腸の可能が強いとのこと・・・。

帰宅できると思っていたので、あっけにとられたまま、外科の先生に診てもらい
「手術を行う」か「抗生物質で様子をみて、収まるようなら点滴で散らす」の二択となりました。
この時点でまだ試験のことがきになっていた私は、帰宅することを選択し、
抗生物質の投与で自宅に帰りました。

確かにここ最近、腰や背中、右下腹部も痛みを感じることが多く
睡眠不足の日も続いていたので、反省。
翌日(とはいっても、5時間後)白血球の数値が下がっていることをいのりつつ
眠りに付きました。
Posted by tekuteku328
健康 / 23:43 / comments(0) / trackbacks(0)
インフルエンザにかかりました
翌日、うなされながら起きても、体温は38度から下がらず。
昨晩汗を拭いたり、私を隔離したり、大忙しだった旦那さんは
健康診断のため会社へ、でも午前中で早退してきてくれました。ありがたい。

9月にも39度のウイルス性腸炎で入院したけど
2日も38度以上が続くとやっぱり辛い。
体全体が痛いし、思うように動かないし、頭も回らない。
汗はかいてもかいても、熱はさがらないし、咳がしんどい。
あー、恐るべしインフルエンザ、思い起こせば初インフルだぜ。

私の横では3時間置きに旦那さんが着替えを持ってきてくれたり、
シーツを変え、喚起をし、加湿器・オイルヒーター・スポーツドリンクをセット
看病と介護を見事にこなしてくれました。すばらしい、いい配偶者をもった。
逆の立場でもここまではできないなと思ったけど
ご飯は作らせちゃいけないと、心から後悔しました。
(彼のプライドのため、ナニを作ったかは伏せておきます)

結局夜まで治らず、うなってうなってこの日も終わったのでした。

あ〜、ブルーノート、いけなかったなあ

9月後半から土日、まともに外に遊びに行けてません。
はあ・・・・・


 
Posted by tekuteku328
健康 / 00:27 / comments(0) / trackbacks(0)
インフルエンザにかかりました

みなさま、お気をつけて!

なんていってる場合じゃなかった。
私がかかりました、インフルエンザ。


この日記はさかのぼって書いています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

確かに職場の新型インフルエンザ発症者の超濃厚接触者は私だった。
けれど妊娠・流産のこともあって、9月末から会社に出勤時は必ずマスクをしていたし
手洗いうがいも怠らなかったけれど、体の抵抗力が落ちてたのかなあ。

異変に気がついたのは出勤してすぐ。
昨日までの鼻風邪と明らかに違う、咳を伴う調子の悪さのため、
週末の仕事もあるし、午前中に早退、その足で病院に行く。

総合病院の耳鼻科で一週間以上続いている鼻風邪と、インフルエンザの濃厚接触者であることを
告げても、インフルエンザの診断で陰性、熱も微熱のため、「で、どうしたいの?」と先生に聞かれる始末。
腑に落ちなかったから、内科を受診したら、受付の看護婦さんにも
「何で来たんですか?」ぐらいの応対。

怒っても治らないし、まあ、寝て直すしかないのか、と家に帰ってきたら
どんどんしんどくなってきてしまって、独楽が帰ってきた頃には
熱は38度近くまで上昇。
最終的に38度5分を超えたところで、午前中かかった病院の夜間診療にかかり
インフルエンザの陽性反応がでました。

この夜のことは、しんどかったことしか覚えていません。

Posted by tekuteku328
健康 / 00:15 / comments(0) / trackbacks(0)
いきなりノックアウト

昨日、退社する前に喉が痛くて、
「怪しいなあ・・・」なんて思っていたのだけど
夜に向けて、寒気・頭痛・関節痛・喉の痛みがもうたまらなくなって
今朝起きたら、えらい声になっていました。

昨日復帰して、もう休むなんて!
情けない・・・。

やっぱり体の抵抗力が落ちているんだな、と反省。

今日出社する予定だったので、仕上げる途中の仕事や
お客さんに届ける書類など
代理さんに電話でひーひー言いながら連絡。

昨日「無理しないで、明日やれることは明日にしよう」と
帰ってきたことを反省。
今までの営業の仕事とは訳がちがうのだ!あほ!自分のあほ!

でもってあまりのしんどさに独楽と母親にあたりちらしました。
もうすぐ30歳なのにね、幼い。
反省の一日です。

なぐぁさんのイベントいけなかったな。
本当に行きたかったのに、ごめんなさい。


Posted by tekuteku328
健康 / 23:56 / comments(0) / trackbacks(0)
きらきらとさよなら

手術当日。
独楽も会社を休んでくれた。ありがとう。

朝から絶食でお昼の12時に病院に到着。
独楽が車を停めに行っている間に準備が始まったしまった。

手術用に服を着替えて、点滴を打つ。
昨日の痛みがあまりに強烈だったので、痛いですか?と処置の度にきく臆病者の私。
看護婦さんはとても優しく丁寧にひとつづつ説明してくれた。

その後独楽に荷物を預けて、手術台へ。
いつもと違った内診台へ。
肩に「痛いよ」と言われていた嘔吐を防ぐための注射を打ってもらった。
そのうちドラマで見るようなマスクが出てきて遠くで先生の声がした。
「笑気」と言うガスが出るから、大きく吸って深呼吸してリラックスしてね〜
呼吸を始めると、何回か繰り返したところで目の前が白くなってきた
たまにキラキラとする
自分の呼吸だけが聞こえた、手がしびれた
きらきらが何回か見えて、意識を失った

さよなら

ありがとう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目が覚めたら、すごい出血していた
痛みはなかったけど、驚いた。もちろん体は動かなかった。
看護婦さんに連れられベッドでまた横になった
不思議だった

2時間後、目が覚めた
看護婦さんがきてくれてほっとした
独楽はまだ来ていなかった
血の塊でしたか?とたずねたら、ちゃんと妊娠の準備ができていたから
もやもやしてたものがでてきたよと答えてくれた

内診が終わったら、もう歩けた。
出血が続いていたし、まだ頭がぼんやりしていたので、独楽に薬を取りにいってもらった
かろうじて会社に電話をしたが、元気に話したのだけおぼえているけれど
正直内容は全然覚えていない

目の前がきらきらした
不謹慎かもしれないけれど、まるでミッシェルゴンドリー監督の映画の中にいるように
それだけはっきり覚えていた

Posted by tekuteku328
健康 / 00:15 / comments(0) / trackbacks(0)
最後のアピール
今朝、目が覚めたらなんだか気持ち悪い。
便秘かなあ・・・と思い、朝から簡単なピザとヨーグルトを食べる。あと、お茶かな。

一気に吐く。
久しぶりにつわりだ、辛い、息ができん!

その後、少量の出血があり、立てなくなり、ベッドで休む。

昨日まであんなに元気だったのに
自分の体が全然わからない。

ただ何日か前から、ことり(あかちゃん)が外に出たがっているようなきがしてならなかった。

ここにいるよ
生きようとしたよ

最後の私への合図のような気がして
ベッドの中で泣いた。 
Posted by tekuteku328
健康 / 23:43 / comments(0) / trackbacks(0)
ことりがいた!!!

長かった、二日。
この日は最初からお世話になっていた婦人科の先生の所へ。
母上も独楽もついてきてくれた。
午前中だったので、妊婦さんなのかな、なんて人も多かった。
泣いてしまうかもしれなかったので、ほとんど化粧もしていかなかった。

診察には一人で入った。
先生は「う〜ん、心音確認したよね。」と看護婦さんと私を交互にみた。
看護婦さんも先生と同じ表情をしていた。

内診にあがると、先生はまた「う〜ん」とうなりながら、今までより長めに内診した後
診察室で写真を見せてくれた。

そこには、前、産婦人科の写真には写っていなかった
ことり(あかちゃん)の姿があった。
それだけで、本当に嬉しかった。

でも、やっぱり心音は確認できなかったし、9週目の赤ちゃんにしては小さいし
これ以上の成長は難しいだろうといわれた。
診察には母親が立ち会ってくれたんだけど、私はことりのすがたが確認できて
なんだか力が抜けてしまって、あとは母親がたくさん質問していた。ほとんど覚えていない。

この後、出血の可能性が高いけれど、一週間待って
もう一回超音波をみて、来週の金曜日に手術という話になった。

診察が終わって独楽と合流してご飯を食べた。
「ことりがいたよ」と報告して、なんだかたくさんご飯をたべれた。






もう少しだけ、一緒にいられるね。
そう思ったよ。

Posted by tekuteku328
健康 / 22:46 / comments(0) / trackbacks(0)
GOLF特訓
来週の土曜日、
独楽らと4人で、ナイターゴルフに行くことになりました。
それに向けて、日々特訓中です。

昨日も今日もうちっぱなし。
いやぁ、難しい、
だけど飛んだ時の感動が忘れられなくて
また練習いっちゃうんだよね。


↓この本の名言。
「私達、スコアよりウェアにかけてます。」
最近はゴルフウェアもかわいいものが増えましたねえ。

Regina (レジーナ) 2007年 9/25号 [雑誌]
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Posted by tekuteku328
健康 / 00:37 / comments(0) / trackbacks(0)